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アクアガーデニング はじめての

はじめてのアクアガーデニングです。

水槽で楽しむ、アクアテラリウムをやってみました、陸上と水中の両方の世界を水槽の中に作りあげ楽しむことができる。

はじめてなので、大胆な配置がうまくいきませんちょっと美的ではありませんでした。

水槽の中には、山野草のユキノシタ、ツワブキを陸上に植えています。

陸上部分は、海で拾ってきた流木を加工して使ってみました。



土は、ハイドロサンドを使用して、います。

また水の循環には、水陸共有のフィルターろ分水器がセットになった、NISSOのティポイント6iを使いました。


今後、もっと見栄えのいいアクアテラリウムに改造していきます。

| アクアガーデニング | 09:19 AM | comments (x) | trackback (x) |
お庭拝見 VOL.1
 お庭拝見 VOL.1は ガーデニングな人にぴったりな人、山口県山口市小郡の宮崎さんのお庭です。
 いつも宮崎さんのお庭はとっても素敵にメンテナンスされています。しかも人の手を入れず、すべて自分で毎日お庭に出て手入れをされています。四季折々きれいなお花でいっぱいです。


とっても素敵なガーデンです、近所の方がピクニック気分でお庭でお弁当を食べられることもあるようです。
 道路沿いなので、車に行き返り私達の目を楽しませてくれます。高校、中学の生徒も多くこの前を歩いていきます、通学もきっと楽しくなることでしょう。


 
 また、宮崎さんは、バラの葉や花が落ちるころは、近所の道路までお掃除されていて気づかいもされています。



素敵なローズガーデンです。





色とりどりのバラの花です。





| やまぐち県のガーデニングな人! | 05:28 PM | comments (x) | trackback (x) |
イングリッシュガーデン(英国式庭園)への流れ
ルネッサンス庭園様式
 16世紀にイタリアのルネッサンス庭園様式は優美な建築的なテラス・階段・石の彫刻・噴水などを利用した庭園です。


17世紀 フォーマル・ガーデン(整形式庭園)
 17世紀には、フランスのフォーマル・ガーデン(整形式庭園)が始まりました、パステール(幾何学模様)で人工的な整形式庭園が、イギリス王侯貴族の庭園にも取り入れらようになりました。


18世紀 風景式庭園(ランドスケープ・ガーデン
 18世紀には、フランスから始まったフォーマル・ガーデンの人工的な整形式庭園に対して、自然への強い憧憬を追及するロマン主義的運動が始まりました。
 この時代に英国の造園家によって独自の庭園様式が確立されましたこれは、フォーマル・ガーデンに対して、環境・自然を大切にし、植木、花、建物もガーデンの自然への調和を追及したものです。これが英国独自の様式とされる風景式庭園(ランドスケープ・ガーデン)です。


19世紀ヴィクトリアン様式
 19世紀には世界各地に植民地を手に入れ、世界各地から集められた植物を庭園に積極的に用いるようになりました。これにより温室建築(コンサバトリー)が発達しました。また、中産階級は、トピアリー・ガーデン、サンクン・ガーデン(沈床園)といった派手な様式の復古調庭園を好んで造りました。これをヴィクトリアン様式と呼びます。


イングリッシュガーデン(英国式庭園)
 20世紀には自然への憧憬と、手作りを追及する運動が起こりました。この考え方は庭園様式にも反映されるようになりました。
 現代のイングリッシュ・ガーデンは、樹木をより自然に近い形で使い、草花は宿根草を主体に花の色、葉の色・形を巧みに組み合わせるようになりました。

| ガーデニング基本 | 04:36 PM | comments (x) | trackback (x) |
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